統一教会(世界基督教統一神霊教会)の神様大好きおばさん

なぜ、神様のことが好きになったのか?12
北海道は美しい
北海道に着いて驚いたのは、雪の美しさです。
本州では雪がべチャッとしていて雪の結晶を見ることはほとんどできませんが、北海道の雪はサラサラしていて手袋に付いた雪は1個1個結晶が見えるのです。
それは、まるで宝石のような美しさです。
そして、1個1個の結晶は微妙に形が違うのです。
私は声をあげて泣きそうになりました。
神様は、遠くから見ても美しい雪なのに、近くから見てもこんなに美しく作ってくださっていたのです。

窓に付く霜もすごくきれいです。
窓が宝石のようになります。




山は、雪に夕日が反射して、オレンジになったりピンクになったり、紫、水色になったりして、本当に美しいです。


降り積もった雪が、風で巻き上げられて、日差しを受けて空中でキラキラ光る「ダイヤモンドダスト」も見られます。
雪を空へ放り投げながら、大声で聖歌を歌い、神様を賛美しました。
こんなに美しいものを神様は作ってくれていたのに、今まで知らなかったのだ。
まだまだまだまだ世界にも、宇宙にも、神様が作った美しいものがあるのだと思い、感動しました。
→続き13
吹雪の中で神に出会う







     

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